| ついつい、まくってしまう… |
横浜家系ラーメン三島魂心家

| SHOP DATA | ||||
| 住 所 | 静岡県三島市富田町8-22 | |||
| 電話番号 | 055-957-1722 | |||
| 営業時間 | 11:00~1:00(月~日) | |||
| 定休日 | 無休 | |||
| 席数 | カウンター9 テーブル36 | |||
| 駐車場 | あり | |||
| 緯度経度 (日本測地系) | N 35゚06'21.7'' E138゚55'22.7'' | 地図を見る | ||
| 最寄駅 | 三島二日町駅(伊豆箱根鉄道駿豆線) | |||
| 取材日 | 2021/01/30 | その他の情報... | ||
メニュー
- 濃魂つけ麺+くずれ味玉
- 880円
- 醤油631ラーメン
- 950円
- 魂心ラーメン
- 820円
- 醤油チャーシューメン
- 1000円
先日から自宅のネット環境が不安定でサイトの閲覧にご迷惑をおかけしています。
自宅のネットが使えないのってゲームは出来ないしYouTubeも見れないしAmazonプライムビデオも見れないし…。
そうなると意外と自宅ですることってないものだ。昔、ネットがない時代って家で何してたんだろう?
ネット依存症の管理人です。
今日は土曜日。
実は三島の新店に向かおうとしている。とは言ったものの、魂心家なんだけど。
魂心家を初めて食べたのは丁度10年前の2011年の正月のこと。目黒駅近くの権之助坂付近で食べたのは今でも記憶に残っている。
その店はラーメン紀行に掲載された1000軒目の店だったのも記憶に残る要因ではあるのだが。
現在の魂心家はフランチャイズが進み、東京を中心とする関東圏や静岡を中心とする東海圏などに展開している。
一番最近の魂心家の取材といえば、数年前に静岡市内にできた店が最後だと思う。隣町の沼津市にも魂心家が出来たが、同じようなラーメンを食べるのが関の山なので面白くないのだ。
でだ。なぜ今回、魂心家の三島店に行こうかと考えたかと言えば、実はまくり券が溜まっているからなのである。
ラヲタ諸氏の皆さんには有名であるまくり券。魂心家でラーメンやつけ麺を注文し、スープまで全てまくった者だけがいただけるクーポン券である。
約1ヶ月間の有効期間の中で次回来店時にそのまくり券を見せると、トッピングや麺大盛りが無料になったりするのだ。
更に
有効期間の切れたまくり券を22枚集めると、Tシャツ、ラーメン丼、れんげセット、優待券などと交換できるのである。
今はあまり行かなくなってしまった魂心家ではあるが、オリジナル商品との交換と言う理由をつけての取材なのである。早速自宅を出発した。
10分後。
現地付近に到着した。
私の記憶だとこの店は幸楽苑だったような気がするのだが実際にはいろいろな店が入っては消えているのだろう。
店の裏に駐車場があるので入庫後。外観撮影は後回しにして早速入店する。
店内に入るとすぐ券売機が見えた。正直、とんこつ醤油は食べ飽きているので何か別のものにするか。オーダーは口頭。濃魂つけ麺、くずれ味玉をオーダーした。
オープン直後の店内なので先客はカウンターに1名のみ。女店員に食券を渡すと大盛が無料で出来ると問う。丁重にお断りした。そのタイミングでまくり券が22枚たまっていることを告げると景品の交換に応じるという。ラーメン丼をお願いした。色が白、黒、青磁から選べるという。青磁でお願いした。
「中身の確認をお願いできますか?」
何の印刷もないそっけないダンボール箱を女店員が持ってきた。スポンジ製の薄い緩衝材にくるまれている。
そうそう、こんな感じだったよね。ちなみに吉田家も青磁の丼を使用している。
厨房観察は出来ないので店内を観察。
今の魂心家って
ライスも無料なのね。しかも麺大盛りも無料。何でもかんでも無料なのである。そう考えると人気があるのも頷ける。ただ、業務用スープであることは判っているのでラヲタ的には納得いかない部分も多いかもしれないが、ラヲタなんてマイノリティな存在なので無視しちゃっても何も問題ない。
ちなみにライスは
ライスバーがあるので食べたい人はセルフで持ってくるスタイル。ただ、このご時世なのでマスク着用、指先消毒後にお願いしたいとの注意書きがあった。
そして、つけ麺がやってきた。同時にスープ割り用の徳利も付いてくる。先ずは麺から食してみた。
麺は太ストレート麺。かん水の量は標準的、加水率は高めの印象を受けた。麺肌に粒状痕が確認出来るので全粒粉を使用した麺だと思われる。製麺所は不明。弾性に富んだ食感で冷水でキッチリと〆られている。そして、つけ汁へ移行する。
つけ汁のベースは業務用スープに醤油ダレの塩味、甘み、節系の香りを抱いたまたおま系。塩味と甘みが盛大に効いており甘塩っぱい。ただ、つけ麺なので漬ける範囲を半分程度に抑えれば問題ない。
具は麺の器にチャーシュー、ほうれん草。つけ汁内にネギ。そして別注のくずれ味玉。チャーシューは豚バラ肉使用の茹で豚を炙ったもの。提供時に炙っているのかほんのり温かく良い塩梅に脂が溶けている。味玉は黄身が溶け出さない程度の茹で加減。味付けはややシッカリ。くずれ味玉は白身が崩れているけど20円安い。味は変わらないしこれで充分である。
スープ割り用のスープは薄いかつを出汁のようだ。全量を入れて丁度良い濃度になる。勿論、今回もまくってやったZE!帰り際、
新しいまくり券を頂いてきた。
食後。
最近、通っている新甲子園へ。
昔、通っていた長泉町内の長泉千両丸はガルパンの5スロが無くなったので最近はコチラが多い。お目当てのガルパンスロットは他の人が打っていたので仕方なくバジリスク3へ。
あさイチ1000円で
プレミアムバジリスクチャンスに当選!何だかツイてるね、ノッテるね♪
ストックは3個でスタート。しかも、
バジリスクタイムは薬師寺天膳モード。これは高確率モード示唆なのである。
結果は553G、1597枚。完走は出来なかったけど、まぁ1000円だし良しとしよう。
自宅のネットが使えないのってゲームは出来ないしYouTubeも見れないしAmazonプライムビデオも見れないし…。
そうなると意外と自宅ですることってないものだ。昔、ネットがない時代って家で何してたんだろう?
ネット依存症の管理人です。
今日は土曜日。
実は三島の新店に向かおうとしている。とは言ったものの、魂心家なんだけど。
魂心家を初めて食べたのは丁度10年前の2011年の正月のこと。目黒駅近くの権之助坂付近で食べたのは今でも記憶に残っている。
その店はラーメン紀行に掲載された1000軒目の店だったのも記憶に残る要因ではあるのだが。
現在の魂心家はフランチャイズが進み、東京を中心とする関東圏や静岡を中心とする東海圏などに展開している。
一番最近の魂心家の取材といえば、数年前に静岡市内にできた店が最後だと思う。隣町の沼津市にも魂心家が出来たが、同じようなラーメンを食べるのが関の山なので面白くないのだ。
でだ。なぜ今回、魂心家の三島店に行こうかと考えたかと言えば、実はまくり券が溜まっているからなのである。
ラヲタ諸氏の皆さんには有名であるまくり券。魂心家でラーメンやつけ麺を注文し、スープまで全てまくった者だけがいただけるクーポン券である。
約1ヶ月間の有効期間の中で次回来店時にそのまくり券を見せると、トッピングや麺大盛りが無料になったりするのだ。
更に
有効期間の切れたまくり券を22枚集めると、Tシャツ、ラーメン丼、れんげセット、優待券などと交換できるのである。今はあまり行かなくなってしまった魂心家ではあるが、オリジナル商品との交換と言う理由をつけての取材なのである。早速自宅を出発した。
10分後。
現地付近に到着した。
私の記憶だとこの店は幸楽苑だったような気がするのだが実際にはいろいろな店が入っては消えているのだろう。
店の裏に駐車場があるので入庫後。外観撮影は後回しにして早速入店する。
店内に入るとすぐ券売機が見えた。正直、とんこつ醤油は食べ飽きているので何か別のものにするか。オーダーは口頭。濃魂つけ麺、くずれ味玉をオーダーした。
オープン直後の店内なので先客はカウンターに1名のみ。女店員に食券を渡すと大盛が無料で出来ると問う。丁重にお断りした。そのタイミングでまくり券が22枚たまっていることを告げると景品の交換に応じるという。ラーメン丼をお願いした。色が白、黒、青磁から選べるという。青磁でお願いした。
「中身の確認をお願いできますか?」
何の印刷もないそっけないダンボール箱を女店員が持ってきた。スポンジ製の薄い緩衝材にくるまれている。
そうそう、こんな感じだったよね。ちなみに吉田家も青磁の丼を使用している。厨房観察は出来ないので店内を観察。
今の魂心家って
ライスも無料なのね。しかも麺大盛りも無料。何でもかんでも無料なのである。そう考えると人気があるのも頷ける。ただ、業務用スープであることは判っているのでラヲタ的には納得いかない部分も多いかもしれないが、ラヲタなんてマイノリティな存在なので無視しちゃっても何も問題ない。ちなみにライスは
ライスバーがあるので食べたい人はセルフで持ってくるスタイル。ただ、このご時世なのでマスク着用、指先消毒後にお願いしたいとの注意書きがあった。そして、つけ麺がやってきた。同時にスープ割り用の徳利も付いてくる。先ずは麺から食してみた。
麺は太ストレート麺。かん水の量は標準的、加水率は高めの印象を受けた。麺肌に粒状痕が確認出来るので全粒粉を使用した麺だと思われる。製麺所は不明。弾性に富んだ食感で冷水でキッチリと〆られている。そして、つけ汁へ移行する。
つけ汁のベースは業務用スープに醤油ダレの塩味、甘み、節系の香りを抱いたまたおま系。塩味と甘みが盛大に効いており甘塩っぱい。ただ、つけ麺なので漬ける範囲を半分程度に抑えれば問題ない。
具は麺の器にチャーシュー、ほうれん草。つけ汁内にネギ。そして別注のくずれ味玉。チャーシューは豚バラ肉使用の茹で豚を炙ったもの。提供時に炙っているのかほんのり温かく良い塩梅に脂が溶けている。味玉は黄身が溶け出さない程度の茹で加減。味付けはややシッカリ。くずれ味玉は白身が崩れているけど20円安い。味は変わらないしこれで充分である。
スープ割り用のスープは薄いかつを出汁のようだ。全量を入れて丁度良い濃度になる。勿論、今回もまくってやったZE!帰り際、
新しいまくり券を頂いてきた。食後。
最近、通っている新甲子園へ。
昔、通っていた長泉町内の長泉千両丸はガルパンの5スロが無くなったので最近はコチラが多い。お目当てのガルパンスロットは他の人が打っていたので仕方なくバジリスク3へ。
あさイチ1000円で
プレミアムバジリスクチャンスに当選!何だかツイてるね、ノッテるね♪
ストックは3個でスタート。しかも、
バジリスクタイムは薬師寺天膳モード。これは高確率モード示唆なのである。
結果は553G、1597枚。完走は出来なかったけど、まぁ1000円だし良しとしよう。