| コクとクリーミー感が最高!正に珠玉の味!(笑) |
【改名】壱六家 瀬谷店

| SHOP DATA | ||||
| 住 所 | ||||
| 電話番号 | ||||
| 営業時間 | 11:30~2:00(火~土) 11:30~22:00(日) | |||
| 定休日 | 月曜・第1日曜 | |||
| 席数 | カウンター15 | |||
| 駐車場 | なし | |||
| 緯度経度 (日本測地系) | N 35゚27'41.6'' E139゚28'35.2'' | 地図を見る | ||
| 最寄駅 | 瀬谷駅(相模鉄道本線) | |||
| 取材日 | 2001/12/17 | その他の情報... | ||
メニュー
- ラーメン並
- 600円
- ラーメン中
- 700円
- ラーメン大
- 750円
- チャーシューメン並
- 800円
本日は私のお気に入り、谷村有美のコンサートへ行くために東京の赤坂ブリッツへ行く予定のある私。もちろん、ラーメン取材も一緒に行うのは言うまでもない。
今回取材した壱六家は、先日取材した壱八家の源流となる店だ。先日取材したたまがったへ行く途中で発見した店で、いつものようにナビに地点登録をしておいた店だ。神奈川県と言うのは本当に家系が多く、車で何気に走っていると「○○家」と言う店を良く目にする。実はナビにはまだまだ家系ラーメン店が登録されているのだ。それに関してはまた後日、報告しよう。
壱六家は3店舗あり、本店は磯子にある。ここは壱六家では最も新しい3店舗目の店だそうだ。早速取材を開始した。
店に到着したのは良いが、周辺に駐車場の類はない。仕方ないので路注とした。最近は路注でラーメンが多い気がする。私は基本的には駐車場へ入庫する。それでないとこのサイトの意味も薄れるからだ。しかし『仕方のないときもあるものだ』と自分を慰めるのであった…。
入店すると券売機が目に入る。オーダーは食券制だ。ラーメン、のり増し、ライス小をオーダーした。最近の私のラーメン取材の「3種の神器」である。
店内はミスチルを初めとするJ-POPが流れる。店員も若いのでそうなるのだろう。音楽の流れている店は山梨のこくぼ家以来のような気がする。先日の壱八家を考えるとかなり期待出切る。コクとクリーミー感があるスープを期待している。そして数分後、ラーメンがやって来た。早速スープをすする。
うん、イメージ通りの味だ。コクとクリーミー感が押し寄せてくる。芳醇なそのコクは動物性油脂の香りで、醤油だれとのバランスが良い。珠玉の味である。
麺は太ストレート麺。プリプリとした感食で茹で加減も良い感じだ。かん水はあまり効いてない感じでスープとの馴染みも良い。
具はチャーシュー、ほうれん草、のり、ネギ。チャーシューは豚肩ロース使用の茹で豚。ほうれん草は水気を少し搾り過ぎの感がある。
全体的には大変満足できる一杯である。今度は本店@磯子にでも行ってみようかと思わせるに充分な味であった。
この夜、東京の家系である武蔵家へ行ったのであるが、それはまた後ほど…。
今回取材した壱六家は、先日取材した壱八家の源流となる店だ。先日取材したたまがったへ行く途中で発見した店で、いつものようにナビに地点登録をしておいた店だ。神奈川県と言うのは本当に家系が多く、車で何気に走っていると「○○家」と言う店を良く目にする。実はナビにはまだまだ家系ラーメン店が登録されているのだ。それに関してはまた後日、報告しよう。
壱六家は3店舗あり、本店は磯子にある。ここは壱六家では最も新しい3店舗目の店だそうだ。早速取材を開始した。
店に到着したのは良いが、周辺に駐車場の類はない。仕方ないので路注とした。最近は路注でラーメンが多い気がする。私は基本的には駐車場へ入庫する。それでないとこのサイトの意味も薄れるからだ。しかし『仕方のないときもあるものだ』と自分を慰めるのであった…。
入店すると券売機が目に入る。オーダーは食券制だ。ラーメン、のり増し、ライス小をオーダーした。最近の私のラーメン取材の「3種の神器」である。
店内はミスチルを初めとするJ-POPが流れる。店員も若いのでそうなるのだろう。音楽の流れている店は山梨のこくぼ家以来のような気がする。先日の壱八家を考えるとかなり期待出切る。コクとクリーミー感があるスープを期待している。そして数分後、ラーメンがやって来た。早速スープをすする。
うん、イメージ通りの味だ。コクとクリーミー感が押し寄せてくる。芳醇なそのコクは動物性油脂の香りで、醤油だれとのバランスが良い。珠玉の味である。
麺は太ストレート麺。プリプリとした感食で茹で加減も良い感じだ。かん水はあまり効いてない感じでスープとの馴染みも良い。
具はチャーシュー、ほうれん草、のり、ネギ。チャーシューは豚肩ロース使用の茹で豚。ほうれん草は水気を少し搾り過ぎの感がある。
全体的には大変満足できる一杯である。今度は本店@磯子にでも行ってみようかと思わせるに充分な味であった。
この夜、東京の家系である武蔵家へ行ったのであるが、それはまた後ほど…。
